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ふと思い立って、4号線をまっすぐ日光まで走ってきました。
やっぱり日光はいいですね。歴史を感じさせてくれました。また、湯葉もとてもおいしかったです。



さすが名滝!荘厳で揺るがない華厳の滝です。

日光にきたら、やっぱりこれを見ないといけません。
日光「華厳の滝」。近づくと水しぶきで体がびしょびしょになるほどのスケールの大きさです。観光客も一年通して訪れることができ、気軽に見ることができます。


写真で見るだけじゃなく、実際に目の前で轟く滝の流水音は、想像をはるかに越える雄大な景色とともに心に響いてきます。日光は外人も多く、日本で有数の観光名所となっているため、お土産やさんもあちこちにあり、訪れる人の目を楽しませてくれています。

日光は、中禅寺湖、華厳の滝、そして「日光東照宮」。この3つの観光スポットだけで一日終わってしまいます。行くならば計画を立てて2,3日で行くのが良いでしょう。




日光といえば「ゆば料理」

中禅寺湖の周りを歩くと、湯葉を使った料理があちこちに見受けられます。
早速食べてみました。

湯葉はやわらかく、しっとりとしててとても食感がよかったです。
とても美味しかったです。

こちらのお店で食べてきました。中禅寺湖の近くにある、「観光食堂」です。





中禅寺湖の周りを歩いていると、鳥居のそばに柵に囲まれた石を見つけたので、一枚、撮影しました。
男体山に登ろうと、ある美しき巫女さんが女人堂を超え、 中禅寺湖畔の二荒山の鳥居をくぐろうとした時、
巫女さんの体が突然歪み始め、男体の神により石に変えられてしまったという伝説の石ということです。




町並みを歩くと、いろいろユニークな料理に出会います。知らない街でどんなものが食べられるのか、皆さんはワクワクしませんか?僕はとてもワクワクします。どんな人と話ができるのか、美味しい料理を見つける楽しさも、旅行の醍醐味ですね。

こちらでは、家康ラーメンとゆばカレーを見つけました。残念ながら食べることはありませんでしたが、次に行くときは食べてみようと思います。
 


これが壮大な男体山です。

中禅寺湖から臨む男体山。上のほうは雲に囲まれて見えませんが、華厳の滝と同じく、とても雄大なスケールで日光にあり、ここ日光を守っています。

夜の中禅寺湖でのひとコマ。

夜の中禅寺湖を眺めていると、親子連れの方が花火をしていて、その景色がとても綺麗だったので、夏の風物詩として一枚撮影。バックの中禅寺湖に映えるホテルの明かりが花火と調和してとても綺麗でした。


中禅寺湖のとある風景



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